ハウスダストアレルギ-の方に良い小型クリーナーとは?
全国2千万人のハウスダストアレルギーの患者の皆様 及び全国1億人の埃を吸ってもまったく大丈夫なチャンコロ仕様の喉をお持ちの皆様 大変お待たせ致しますた♪ 雛ちゃんのブログの更新でおまっ(^-^)v 今日は雛の様に弱くデリケートな純日本人仕様の喉をお持ちの2千万人の方々の為に小型クリーナーの使い勝手レポを報告したいと思います(∩.∩) もちろんコスメ同様にここで比較されます商品は、買った上での使い勝手ですので、これから購入される方は各通販の購入者のコメントを参考にするも良し、雛のレポを参考にするも良し、おばはんですけど雛をオカズにするも良し???ってな訳でしてさっそく書いていくでつよ(`・ω・´)シャキーン
まずトップバッターは サットリーナEX・・・シップ薬のさちこEXとは別の物ですw購入価格約¥7000-なり この商品は良く5百円玉の吸い取りをしてるCMをご覧になった方も多いと思います。 こちらはコードレスなんだけど付属アイテムの収納に困るのと(アタッチメント方式)吸引力が弱い・・・なのにこの値段になるのはTVのCM料が被されてるからなのか?(ー'`ー;)ウゥ・・・ン 元々のメーカーは記憶違いでないならどうやらツインバードみたいなのですが、付属アイテムの収納も邪魔になるし吸引力が弱いので買って3ヵ月後に粗ゴミに出しますたw
その同じくツインバードの商品で『家庭用クリーナー180』(一応商品名らしいw)がある。 こっちはベースカラーがグレーでオレンジとブルーの2色展開なんだがスペックというよりデザインと使い勝手は従来の家庭用掃除機にしては良いと思う。 でもやはり吸引力に劣りがあり、こっちは買った2週間後にギリギリ返品。 購入価格は本体と送料などで約¥12000-で、通常小型クリーナーはコードレスor有線であっても白色が多い そういわゆる白物家電という奴だ。 だがメーカーはそこんとこよく考えて欲しい。 掃除をするという事は汚れを取ると云う事なのだからいとも簡単に汚れてしまう白色は困る。 この商品は有線であるにも関わらず吸引力が(後ほど書くが)、(◎_◎)なんとっ! マキタのコードレス(改良前ver)に劣ってしまったのだorz
じゃあ買う前にスペック比較して買えよ!と思う人もいらっしゃると思う。 しかしだな有線と違って「ある一定基準」以下のコードレスクリーナーの場合は、その仕事量(消費電力とは異なるので説明書を見る際は注意する事!)を示すワット数は表示義務がない。 従って買ってみないと判らないとギャンブル商品でもあるのだ( ̄(エ) ̄) ツインバードで有線の掃除機を購入したにも関わらずこちらもダメだったのは、業務用として販売してるマキタのスペックがそれほど良かったという事になる。 しかも今回マキタは改良前のverであった。 有線ならコードレスより良いというのはどうやら雛の勝手な思い込みの様だったようだ┐(´ー`)┌
次に3流ブランド会社の「stickiy」なる有線の小型クリーナー・・・購入価格は送料込みで約¥4000-なりで、こちらは色は赤黒の2色展開 吸引力はバキュームスペックwww おそらく有線の中で一番吸引力が強いと思われる(∩.∩)現在我が家に2台あり、子供部屋で大活躍している♪ ただし吸引力が強い分すぐにフィルターの目が詰まり易いので他のクリーナーに比べて良い意味で手入れが必要となるが、この値段でこのスペックなら大いに買う事をお勧めする。 但しここはメーカーの対応が(バイト君使ってるのか?単なるバカなのか?)悪いので、最初に交換部品も買っておいた方が良いかも知れん(ー'`ー;)ウゥ・・・ン
このstickiy、雛も当初は買う時に悩んだので、まずメーカーに電話して問い合わせしてみたんだけど、これがウンともスンとも何ともラチが空かない対応で困ったもんでした(><) まぁ~商品のスペックが良く値段も問題がなかったし付属アイテムも遜色なしなので総合評価としては80点と云う事で3流メーカーの阪和にしては花丸商品です♪ これからお子さんを一人暮らしさせるお母様は是非、買って差し上げて下さいな♪
さてさてお次の商品ですが、同じく3流メーカーでCCPという会社があります。 こちらの商品は意外と大手通販や東急ハンズなどでも卸してるので結構多くの方が目にされてると思います。 代表的な小型クリーナーとしてはサイクロン式キャニスタークリーナー(Aとしましょう)とハンディクリーナー(B)があり共に有線である。 Bに関しては購入してないのでAについてだけ述べると購入価格は約¥4000-なり♪
私は某家電量販店で運よく単品買いがしかも色がグレーベースのものを買えましたが、今は白しか買えないみたいです。 多くは大手通販などで3点買いの商品のうちの1商品として買う販売形態になってるので、欲しくもないのに他の商品2点まで買って1万と送料と消費税を払わないと買えない様になってしまっている・゚・(ノД‘)・゚・ つまり買うなら約¥12000-必要となるorz スペックはまずまずなので、短期研修などやめったに掃除する必要のない場所にお勧めでつ♪紙パックも不要だしコスパも単独買いが可能であれば問題なしなので、好みの分かれるところかも知れませんね('-'*)ウフフ
お次のエントリー商品は、stickiyと同じメーカー「阪和」のhanmiyなる商品・・・小さいくて可愛いがデスク周りしか掃除出来ないのが残念w 小さいんだけど有線でパワーある吸引力でカラーバリエも豊富 でもそれだけなので飽きてしまって半年後にポいしますた(=゚ω゚)ノ お値段送料込みで約3000-くらいだったかなぁ~覚えてないわorz
今、気になってる商品はVeritile トリプルフィルターサイクロン掃除機でメーカーはこれまた3流のオークセール・・・最近広告を良く賑わしてくれてます♪ 買おうかどうか悩んだんだけどツインバードの二の舞になりそうな気がして今回は見送る事にしますた( ̄(エ) ̄) なので評価できずです ごめんなさい m(_ _)m
そして最後になってしまいました件のマキタのコードレスクリナー(∩.∩) 先で比べたマキタの旧形は4072DWという型番なんですが、これは言うまでもなく吸引力や作業内容はあくまでも値段の割りに良かった。 我が家ではこちらも2台活躍してます。 通常の家庭である従来のクリーナーは大きくで出し入れが面倒なので年に2回しか使いませんorz このマキタのコードレスクリーナーの改良verが今年から販売されましたのでもちろんソッコーで買いましたよん お値段は送料込みで約¥13000-くらい♪
同じコードレスのサットリーナEXとどこが具体的に違ったのか書いてみますね♪サットリーナをSとしてマキタをMとすると雛の好きなSMプレイが・・・じゃなくてwSはコンセントの部分に付属品保管ツールがおけるが、これははっきりいって邪魔w 細かい物は引き出し収納かどこかにしまっておきたい。 その点Mはシンプルなスタイルなので付属品はそれこそ流し台の下にケースでもおいてそ中にしまってしまえばスッキリする。 最大の違いは吸引力の差! えっSって5百円玉も吸い取れる様な力強いパワーがあるんじゃないの?
ってTVCMを視た方は思うでしょう。 でもCMを良く視て下さい。 ピンポイント吸収で圧力をかけて吸っているので、5百円玉が吸えるのですよ・・・そんな小手先で騙されるのも困るけど、一番大事な事はハウスダスウアレルギーの方や喉の弱い方にとって最大の敵である『埃』が吸えるかどうかなんです。 まだ綿埃程度ならちゃんと吸えてるので良いでしょう。 そうですねフローリングの目地に入ってある小さな埃というかチリというか・・・あれがですね~意外と吸えてないクリーナーが多いんで困るんですよねorz
まぁ~コードレスの弱点は充電式ゆえ長く使えないのと充電作業が必要になるという点と使っていくうちに吸引力が落ちるっていう悩みがありますが、マキタは充電さえしっかりしてたら必要な時にさっと使え、小さな誇りもちゃんと吸い取ってくれるので、雛としては満足してます('-'*)ウフフ あれで白と赤しかないのが不満なんでもっとカラーverを販売してくれたら家庭用としても普及すると思います。但しマキタも阪和同様にカスタマーの対応が悪いのでメーカー直じゃなく、大手の通販で買ってアフターサービスをしっかりして貰って下さいね では今回は これにて♪ 尚、次回はコスメの第二段ですが、例によって更新はいつするか解りませんので あしからず(o^v^o) エヘヘ
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